MapleMBSE 2019 Installation and Licensing Guide


MapleMBSE 2019 インストールとライセンシングの手引き
シングルユーザライセンスによる MapleMBSE 2019 のインストール
シングルユーザバージョンのアクティベーション
MapleMBSE 2019 ネットワークライセンスを用いたインストール
サイレント (無人) インストール
ライセンスマネージャの設定
MapleMBSE をはじめる前に
システム要件
商標

MapleMBSE 2019 インストールとライセンシングの手引き

シングルユーザライセンスによる MapleMBSE 2019 のインストール

シングルユーザライセンスによるインストール

32 ビットと 64 ビットのいずれのバージョンの MapleMBSE™ 2019 でも、以下の手順を実行してください。

インストールの途中でパーチェイスコードが必要となります。これは通常メールで送られます。

Windows オペレーティングシステムに MapleMBSE 2019 をインストールするには、次の手順に従ってください。

インストール前の手順

  1. オペレーティングシステムの システム要件 を確認してください。
  1. 適切な読み書き権限を持ち、MapleMBSE の諸ファイルを所有するアカウントにログオンするか、管理者としてログオンします。
  1. インターネットに接続していることを確認してください。インターネット接続のないコンピュータを使用する場合は、販売元または Maplesoft カスタマーサービスまでお問い合わせください。
  1. すべてのプログラムを閉じてください。

シングルユーザライセンスによる MapleMBSE 2019 のインストール

  1. インストール前の手順を必ず読んでください。
  1. 次の 2 つのオプションのいずれかを選択してインストーラを起動します。
  • DVD からインストール
  1. インストールディスク を DVD-ROM ドライブに入れてください。
  1. インストールディスク の MapleMBSE2019.0WindowsInstaller.exe をダブルクリックしてください。
  • ダウンロードしてインストール

ダウンロードした MapleMBSE2019.0WindowsInstaller.exe をダブルクリックしてください。

  1. 画面の指示に従ってください。
  1. MapleMBSE の 32 ビットバージョンと 64 ビットバージョンのどちらかを選択する場合は、MapleMBSE 2019 で使用する Excel® のバージョンと一致するほうを選択してください。

注 : 以下の条件のいずれかが検出された場合にバージョンの選択が必要です。

  • 32 ビットと 64 ビットの両方のバージョンの Excel がインストールされている場合、または
  • Excel がインストールされていない場合。

Excel がインストールされていない場合でも MapleMBSE 2019 はインストールされます。ただし、Excel をインストールするまで MapleMBSE 2019 を使用することはできません。

アーキテクチャにより異なりますが、デフォルトで MapleMBSE は以下の場所にインストールされます。

  • 64 ビット : C:\Program Files\MapleMBSE 2019
  • 32 ビット : C:\Program Files (x86)\MapleMBSE 2019
  1. [ライセンスタイプを選択] の画面から、[シングルユーザライセンス] を選択します。
  1. プロンプトが表示されたら、パーチェイスコードと必要な情報を入力し、アクティベーションを終了してください。
  1. アクティベーションに成功すると、MapleMBSE 2019 を使用開始できます。アクティベーション中に問題が発生したり、インストール中にアクティベーションしないことを選択したりした場合は シングルユーザバージョンのアクティベーション を参照してください。

シングルユーザバージョンのアクティベーション

□MapleMBSE が動作するにはライセンスファイルが必要です。旧バージョンのライセンスファイルは MapleMBSE 2019 では使用できません。ライセンスファイルを取得するには、シングルユーザバージョンの MapleMBSE 2019 のアクティベーションを実行する必要があります。シングルユーザ用のインストーラを実行している場合は、インストール中にアクティベーションを行うことができます。インストール中に行わなかった場合は、次の手順でアクティベーションを実行します。

注 : アクティベーション中にインターネット接続が必要になります。インターネット接続のないコンピュータを使用する場合は、販売元または Maplesoft カスタマーサービスまでお問い合わせください。

  1. 次の方法により、[Maplesoft アクティベーション] ウィンドウを開きます。
  1. [スタート] > [(すべての) プログラム] > [MapleMBSE 2019] > [Tools] を選択します。
  1. [Activate MapleMBSE 2019] を右クリックし、[管理者として実行] を選択します。
  1. パーチェイスコードを入力します。
  1. プロキシサーバを経由してアクティベーションを実行している場合、[Yes] を選択してプロキシサーバ情報を入力します。
  1. [Next] をクリックします。
  1. その他の情報を入力するためのプロンプトが表示されます。入力したら [次へ] をクリックします。

MapleMBSE 2019 インストール先の license フォルダにライセンスファイル (.dat) が保存されます。アクティベーションで問題が発生した場合は、FAQ ページ (http://www.cybernet.co.jp/maple/support/faq/) を参照してください。

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MapleMBSE 2019 ネットワークライセンスを用いたインストール

ネットワークライセンスによるインストール

32 ビットと 64 ビットのいずれのバージョンの MapleMBSE 2019 でも、以下の手順を実行してください。

ネットワークライセンスを用いて Windows オペレーティングシステムに MapleMBSE 2019 をインストールするには、次の手順に従ってください。

インストール前の手順

  1. オペレーティングシステムの システム要件 を確認してください。
  1. 適切な読み書き権限を持ち、MapleMBSE の諸ファイルを所有するアカウントにログオンするか、管理者としてログオンします。
  1. インターネットに接続していることを確認してください。インターネット接続のないコンピュータを使用する場合は、販売元または Maplesoft カスタマーサービスまでお問い合わせください。
  1. すべてのプログラムを閉じてください。

ネットワークライセンスによる MapleMBSE 2019 のインストール

  1. インストール前の手順を必ず読んでください。
  1. 次の 2 つのオプションのいずれかを選択してインストーラを起動します。
  • DVD からインストール
  1. インストールディスク を DVD-ROM ドライブに入れてください。
  1. インストールディスク の MapleMBSE2019.0WindowsInstaller.exe をダブルクリックしてください。
  • ダウンロードしてインストール

ダウンロードした MapleMBSE2019.0WindowsInstaller.exe をダブルクリックしてください。

  1. 画面の指示に従ってください。
  1. MapleMBSE の 32 ビットバージョンと 64 ビットバージョンのどちらかを選択する場合は、MapleMBSE 2019 で使用する Excel® のバージョンと一致するほうを選択してください。

注 : 以下の条件のいずれかが検出された場合にバージョンの選択が必要です。

  • 32 ビットと 64 ビットの両方のバージョンの Excel がインストールされている場合、または
  • Excel がインストールされていない場合。

Excel がインストールされていない場合でも MapleMBSE 2019 はインストールされます。ただし、Excel をインストールするまで MapleMBSE 2019 を使用することはできません。

アーキテクチャにより異なりますが、デフォルトで MapleMBSE は以下の場所にインストールされます。

  • 64 ビット : C:\Program Files\MapleMBSE 2019
  • 32 ビット : C:\Program Files (x86)\MapleMBSE 2019
  1. [ライセンスタイプを選択] の画面から、[ネットワークライセンス] を選択します。
  1. 単一またはリダンダントライセンスサーバ設定のどちらを使用しているかに応じて、以下のいずれかの手順を実行します。
  • 単一ライセンスサーバ設定を使用している場合 :
  1. [単一サーバ] を選択して、[次へ] をクリックします。
  1. [ライセンスサーバ] にライセンスサーバの名前または IP アドレスを入力します。
  1. [ポート番号] にライセンスサーバのポート番号を入力します。
  1. [Next] をクリックします。
  • リダンダントライセンスサーバ設定を使用している場合は、以下の手順に従います。
  1. [リダンダントサーバ] を選択して、[次へ] をクリックします。
  1. [ライセンスサーバ 1][ライセンスサーバ 2]、および [ライセンスサーバ 3] にライセンスサーバの名前または IP アドレスを入力します。
  1. [ポート番号 1][ポート番号 2]、および [ポート番号 3] にライセンスサーバのポート番号を入力します。
  1. [Next] をクリックします。
  1. MapleMBSE 2019 のインストールが完了しました。MapleMBSE 2019 を使用する前に、ライセンスマネージャの設定 が必要となります。

サイレント (無人) インストール

MapleMBSE のネットワークバージョンを無人モードでインストールすることができます。MapleMBSE の無人インストールを実行するには、2 つの方法があります。

  • コマンドラインでオプションを直接指定して使用する方法
  • オプションファイルを使用する方法

コマンドラインでオプションを直接指定して使用する方法

無人インストールは、コマンドラインで直接インストールオプションを指定することで、オプションファイルを使用することなく実行することができます。この方法で無人インストールを実行するには、以下の手順に従ってください。

32 ビットおよび 64 ビット Windows

  1. コマンドプロンプトウィンドウを開きます。
  1. MapleMBSE インストールファイルがあるディレクトリに移動します。
  1. 構文 MapleMBSE2019.0WindowsInstaller.exe --option optionvalue を使用して、無人インストールプロセスを実行します。たとえば、コマンド MapleMBSE2019.0WindowsInstaller.exe --mode unattended を使用して、MapleMBSE を無人モードでインストールできます。

オプションファイルを使用する方法

32 ビットおよび 64 ビット Windows

  1. オペレーティングシステムの システム要件 を確認してください。
  1. すべてのプログラムを閉じます。特に MapleMBSE の旧バージョンは必ず閉じてください。
  1. 管理者としてログインするか、管理者権限を持っているユーザでログインします。
  1. オプションファイルを作成します。

以下の例をテンプレートとして使用して、ユーザ定義の options.txt ファイルを作成できます。

mode=unattended

installdir=C:\Program Files\MapleMBSE 2019

defaultapp=1

desktopshortcut=1

licenseType=network

serverName=myServerName

portNumber=27000

  1. コマンドプロンプトウィンドウを開きます。
  1. MapleMBSE2019.0WindowsInstaller.exe ファイルがあるディレクトリに移動します。
  1. <optionfile> がオプションファイル名であるコマンド MapleMBSE2019.0WindowsInstaller.exe --optionfile <optionfile> でサイレントインストールプロセスを実行します。

注 :MapleMBSE2019.0WindowsInstaller.exe ファイルが存在している場所以外のディレクトリにユーザ定義のオプションファイルを作成した場合、コマンドの実行時にこのオプションファイルへのパスを指定する必要があります。

利用可能なインストールオプション

オプション名

説明

設定可能な値

デフォルト値

help

有効なオプションのリストの表示

 

 

version

製品情報の表示

 

 

unattendedmodeui

無人モードの UI

none minimal minimalWithDialogs

なし

optionfile

オプションファイルの名前

文字列

 

debuglevel

デバッグ情報の詳細レベル

0 1 2 3 4

2

mode

インストールモード

win32 unattended

win32

debugtrace

debugtrace

文字列

 

installer-language

 

en ja

en

installdir

インストールディレクトリ

文字列

C:\Program Files\MapleMBSE

MapleMBSEVersion

32 ビットまたは 64 ビットバージョンの MapleMBSE

x86 x64

x86

defaultapp

MapleMBSE 2019 を .MSE ファイルの標準アプリケーションに設定します。

0 または 1

1

desktopshortcut

デスクトップにショートカットを作成します。

0 または 1

1

licenseType

ライセンスの形態

single network

single

singleOrRedundant

単一またはリダンダントサーバを設定します。

single redundant

single

serverName

ライセンスサーバ

文字列

 

portNumber

ライセンスサーバ上で使用するポート番号

数値

27000

serverName1

ライセンスサーバ 1

文字列

 

portNumber1

ライセンスサーバ 1 上で使用するポート番号

数値

27000

serverName2

ライセンスサーバ 2

文字列

 

portNumber2

ライセンスサーバ 2 上で使用するポート番号

数値

27001

serverName3

ライセンスサーバ 3

文字列

 

portNumber3

ライセンスサーバ 3 上で使用するポート番号

数値

27002

追加情報

  • このモードでインストーラを実行すると、フィードバックは表示されません。
  • MapleMBSE のシングルユーザバージョンをサイレントでインストールすることはできますが、その場合製品のアクティベーションは同時にできません。MapleMBSE 2019 のシングルユーザバージョンのサイレントインストールが完了したら、[スタート] メニューから [すべてのプログラム] > [MapleMBSE 2019] > [Tools] > [Activate MapleMBSE 2019] を選択します。

MapleMBSE のサイレントアンインストール

  1. MapleMBSE のサイレントアンインストールを行うには、以下に示す <MapleMBSE Install Folder>/uninstall ディレクトリにある uninstall コマンドをコマンドプロンプトで実行します。

<MapleMBSE Install Folder>/uninstall/uninstall -- mode unattended

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ライセンスマネージャの設定

Windows でのライセンスマネージャの設定

MapleMBSE 2019 の Windows Network バージョンを起動する前に、以下の手順に従ってライセンスファイルを取得し、ライセンスマネージャを起動してください。

  1. 次のいずれかを選択してください。

FlexNet Publisher と Activation Utilities のインストール

  1. 次のいずれかを選択してください。
  1. Windows 32 ビットの場合は、インストールディスクまたはファイルのダウンロード先から NetworkToolsWindowsX86Installer.exe をダブルクリックして実行してください。
  1. Windows 64 ビットの場合は、インストールディスクまたはファイルのダウンロード先から NetworkToolsWindowsX64Installer.exe をダブルクリックして実行してください。
  1. すべてのプログラムを閉じます。特に Microsoft® Excel と MapleMBSE の旧バージョンは必ず閉じてください。
  1. 画面の指示に従ってください。

ネットワークライセンスのアクティベーション

MapleMBSE およびその他の Maplesoft 製品のネットワークライセンスは、Network Tools プログラムによって登録されます。

MapleMBSE 2019 が動作するには MapleMBSE 2019 ライセンスファイルが必要です。MapleMBSE の旧バージョンのライセンスファイルは MapleMBSE 2019 では使用できません。ライセンスファイルを取得するには、Maple Network Tools のアクティベーションプログラムを使用するか、http://www.cybernet.co.jp/maple/support/activation.html に記載されている手順に従ってオフラインでアクティベーションを実行する必要があります。アクティベーション中にインターネット接続が必要になります。インターネットに接続できるかを確認してください。インターネット接続のないコンピュータを使用する場合は、Maplesoft カスタマーサービスまでお問い合わせください。

  1. Windows のバージョンに応じて、以下の手順を実行します。
  • Windows 8.1 を使用している場合は、[スタート] 画面で画面中央から上方に向かってスワイプするか、マウスポインタを画面の左下隅まで移動し、表示される下矢印をクリックします。[Maple Network Tools] の下にある [Activate Maple] タイルを右クリックします。次に、[管理者として実行] アイコンをクリックします。
  • サポートされているその他の Windows バージョンでは、[スタート] メニューから [(すべての) プログラム] > [Maple Network Tools] > [Activate Maple] を選択します。

注 : Windows 7 を使用している場合は、[Maple のアクティベート] を右クリックして [管理者として実行] を選択します。

  1. ライセンスサーバのパーチェイスコード、ホスト名、ホスト ID を入力するためのプロンプトが表示されます。プロキシサーバを介してアクティベーションを行う場合は、[次へ] をクリックする前に必ずこの情報を入力してください。
  1. アクティベーションを行うライセンス数など、その他の情報を入力するためのプロンプトも表示されます。入力したら [次へ] をクリックします。
  1. ライセンスファイル MapleMBSE2019.licC:\Program Files\Maple Network Tools\activate フォルダに保存されます。次の手順でこのライセンスファイルが必要になります。

MapleMBSE 2019 用のライセンスマネージャだけを起動

C:\Program Files\Maple Network Tools\FLEXlm\11.7\windows ディレクトリには、MapleMBSE の実行に必要なライセンスマネージャデーモン (lmgrd および Maplelmg) のほか、FlexNet Publisher のインストールおよび設定に使用するユーティリティが含まれています。

ライセンスマネージャデーモンの起動

Novell® サーバを使用する場合は、Novell ネットワーク を参照してください。

Windows ネットワークサーバ上でライセンスマネージャデーモンを設定し、起動するには次の手順を実行します。

  1. □[スタート] メニューから [(すべての) プログラム] > [Maple Network Tools] > [LMTools11.7] を選択します。注 : Windows 8.1 を使用している場合は、[スタート] 画面で画面中央から上方に向かってスワイプするか、マウスポインタを画面の左下隅まで移動し、表示される下矢印をクリックします。□[Maple Network Tools] の下にある [LMTools11.7] をクリックします。
  1. [Service/License File] タブ下で、[Configuration using Services] をクリックします。
  1. [Config Services] タブをクリックします。
  1. Config Services プロパティシートで、次のファイルまで移動するか、ファイル名を入力してください。

サービス名

サービスの名前を入力 (オプション)

lmgrd.exe ファイルへのパス

C:\Program Files\Maple Network Tools\FLEXlm\11.7\windows\lmgrd.exe

ライセンスファイルへのパス

C:\Program Files\Maple Network Tools\activate\MapleMBSE2019.lic

デバッグログファイルへのパス デバッグログファイルを含むディレクトリへのパスを入力してください。このファイルは、自動生成されないため、自分で作成しなければなりません (下記の例では log.txt が自作ファイルです)。

C:\Program Files\Maple Network Tools\FLEXlm\11.7\windows\log.txt

  1. デーモンをサービスとして設定する場合 (推奨)、[Use Services] チェックボックスを選択します。
  1. デーモンをブート時に起動するには (推奨)、[Start Server at Power Up] チェックボックスを選択してください。
  1. [Save Service] をクリックします。サービスを保存するためのプロンプトが表示されたら、[Yes] をクリックしてください。
  1. [Start/Stop/Reread] タブをクリックします。プロパティシートで [Start Server] をクリックすると、ライセンスマネージャデーモンが起動します。

これで、MapleMBSE 2019 を使用することができます。

複数の Maplesoft 製品用にライセンスサーバを起動

複数の Maplesoft 製品 (MapleMBSE を含む) を実行するには、すべてのライセンスファイルを同一のディレクトリに格納する必要があります。ほかの FlexNet Publisher ライセンスファイルが 1 つの場所に保存されている場合、Maplesoft 製品のライセンスファイルもそこに置くことができます。

次の手順に従ってください。

ライセンスマネージャの停止
  1. 現在使われている FlexNet Publisher ユーティリティのディレクトリに移動して、lmtools.exe をダブルクリックしてください。または、[スタート] メニューから [(すべての) プログラム] > [Maple Network Tools] > [LMTools11.7] を選択します。注 : Windows 8.1 では、[スタート] 画面で画面中央から上方に向かってスワイプするか、マウスポインタを画面の左下隅まで移動し、表示される下矢印をクリックします。[Maple Network Tools] の下にある [LMTools11.7] をクリックします。
  1. [Service/License File] タブ下で、[Configuration using Services] をクリックします。
  1. [Config Services] タブをクリックします。Server Name リストから現在使用されているサービスを選択してください。
  1. [Start/Stop/Reread] タブをクリックしてから [Stop Server] をクリックしてください。
Maplesoft 製品のライセンスファイルすべてを共通のディレクトリに移動します。

Windows Explorer を使用して、すべてのライセンスファイルを C:\Program Files\Maple Network Tools\activate などの共通ディレクトリに移動します。

ライセンスマネージャデーモンの起動
  1. [スタート] メニューから [(すべての) プログラム] > [Maple Network Tools] > [LMTools11.7] を選択します。注 : Windows 8.1 では、[スタート] 画面で画面中央から上方に向かってスワイプするか、マウスポインタを画面の左下隅までに移動し、表示される下矢印をクリックします。□[Maple Network Tools] の下にある [LMTools11.7] をクリックします。
  1. [Service/License File] タブ下で、[Configuration using Services] をクリックします。
  1. [Config Services] タブをクリックします。
  1. Config Services プロパティシートで、次のファイルまで移動するか、そのファイル名を入力します。

サービス名

サービスの名前を入力 (オプション)

lmgrd.exe ファイルへのパス

C:\Program Files\Maple Network Tools\FLEXlm\11.7\windows\lmgrd.exe

ライセンスファイルへのパス 注 : ライセンスファイルへのパスには最後にバックスラッシュを付けないものとします。

C:\Program Files\Maple Network Tools\activate

デバッグログファイルへのパス デバッグログファイルを含むディレクトリへのパスを入力してください。このファイルは、自動生成されないため、自分で作成しなければなりません (下記の例では log.txt が自作ファイルです)。

C:\Program Files\Maple Network Tools\FLEXlm\11.7\windows\log.txt

  1. デーモンをサービスとして設定する場合 (推奨)、[Use Services] チェックボックスを選択します。
  1. デーモンをブート時に起動するには (推奨)、[Start Server at Power Up] チェックボックスを選択してください。
  1. [Save Service] をクリックします。サービスを保存するためのプロンプトが表示されたら、[Yes] をクリックしてください。
  1. [Start/Stop/Reread] タブをクリックします。プロパティシートで [Start Server] をクリックすると、ライセンスマネージャデーモンが起動します。

これで、ネットワークライセンスの Maplesoft 製品を使用することができます。

Novell ネットワーク

FlexNet Publisher は Novell や IPX/SPX 上では実行できません。Novell のみの環境のネットワークでライセンスマネージャをインストールするには、次の手順に従ってください。

  1. すべてのクライアントマシンに TCP/IP をインストールしてください。
  1. TCP/IP をインストールした Windows コンピュータを 1 つのライセンスサーバとして割り当て、「MapleMBSE 2019 用のライセンスマネージャだけを起動」の手順に従ってライセンスデーモンを実行してください。

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Mac OS X でのライセンスマネージャの設定

Mac OS® X 用の MapleMBSE 2019 のネットワーク版を起動する前に、次の手順に従ってライセンスファイルを取得し、ライセンスマネージャを起動してください。

  1. 次のいずれかを選択してください。

FlexNet Publisher と Activation Utilities のインストール

  1. FlexNet Publisher と Activation Utilities のインストールを開始するには、次の 1 つを選んでください。
  1. MapleMBSE 2019 DVD を DVD-ROM ドライブに入れてください。
  1. ダウンロードした NetworkToolsMacInstaller.dmg ファイルをダブルクリックしてください。
  1. NetworkToolsMacInstaller アイコンをダブルクリックしてインストーラを実行してください。
  1. 画面の指示に従ってください。

ネットワークライセンスのアクティベーション

MapleMBSE およびその他の Maplesoft 製品のネットワークライセンスは、Network Tools プログラムによって登録されます。

MapleMBSE 2019 が動作するには MapleMBSE 2019 ライセンスファイルが必要です。MapleMBSE の旧バージョンのライセンスファイルは MapleMBSE 2019 では使用できません。ライセンスファイルを取得するには、Maple Network Tools のアクティベーションプログラムを使用するか、http://www.cybernet.co.jp/maple/support/activation.html に記載されている手順に従ってオフラインでアクティベーションを実行する必要があります。アクティベーション中にインターネット接続が必要になります。インターネットに接続できるかを確認してください。インターネット接続のないコンピュータを使用する場合は、Maplesoft カスタマーサービスまでお問い合わせください。

  1. Finder から、[アプリケーション] > [ユーティリティ]ターミナルウィンドウを開きます。
  1. アクティベーションユーティリティのディレクトリの場所を変更します。デフォルトでは /Users/<username>/Applications/Maple_Network_Tools/activate です。
  1. コマンド ./activation を呼んでアクティベーションスクリプトを実行します。コンソールモードでアクティベーションを起動するには、-console オプションを使用してください。
  1. ライセンスサーバのパーチェイスコード、ホスト名、ホスト ID を入力するためのプロンプトが表示されます。プロキシサーバを介してアクティベーションを行う場合は、[次へ] をクリックする前に必ずこの情報を入力してください。
  1. アクティベーションを行うライセンス数など、その他の情報を入力するためのプロンプトも表示されます。入力が完了したら [次へ] をクリックしてください。
  1. プロンプトが表示されたら、ライセンスサーバの名前または IP アドレスを入力します。
  1. ライセンスファイル MapleMBSE2019.lic/Users/<username>/Applications/Maple_Network_Tools/activate ディレクトリに保存されます。次の手順でこのライセンスファイルが必要になります。

MapleMBSE 2019 用のライセンスマネージャだけを起動

ライセンスマネージャデーモンの起動

MapleMBSE 2019 を使えるようにするためには、ライセンスサーバを起動しなければなりません。root によって実行されるプロセスはすべてセキュリティーリスクであるため、lmgrd を root として走らせることは推奨しません。

  1. 使用しているオペレーティングシステムの FlexNet Publisher ユーティリティのインストール先まで移動します。デフォルトの場所は /Users/<username>/Applications/Maple_Network_Tools/FLEXlm/11.7/ です。
  1. ライセンスマネージャデーモンの起動
  1. ライセンスマネージャデーモン (lmgrd) を起動するには、プロンプトに対し次のコマンドを入力してください。

./lmgrd -c license_file_path -l debug_log &

ここで、license_file_path はネットワークライセンスファイルのフルパスとファイル名 (デフォルトは /Users/<username>/Applications/Maple_Network_Tools/activate/MapleMBSE2019.lic) で、debug_log は、デバッグ情報の書き込み先ファイル名です。-l オプション (アルファベットの l で、数字の 1 ではない) を指定すると、ファイルを作成します。

ライセンスサーバの起動に関するヘルプ

システムブートアップファイルでライセンスサーバを起動する際に問題が発生する場合は、http://www.flexerasoftware.jp/ を参照してください。

これで、MapleMBSE 2019 を使用することができます。

複数の Maplesoft 製品用にライセンスサーバを起動

複数の Maplesoft 製品 (MapleMBSE を含む) を実行するには、すべてのライセンスファイルを同一のディレクトリに格納する必要があります。ほかの FlexNet Publisher ライセンスファイルが 1 つの場所に保存されている場合、Maplesoft 製品のライセンスファイルもそこに置くことができます。

次の手順に従ってください。

ライセンスマネージャの停止

現在使われている FlexNet Publisher ユーティリティのインストール先に移動してください。MapleMBSE 2019 の場合、デフォルトの場所は /Users/<username>/Applications/Maple_Network_Tools/FLEXlm/11.7/ です。次のコマンドを入力してください。

./lmdown

Maplesoft 製品のライセンスファイルすべてを共通のディレクトリに移動します。

MapleMBSE のネットワークライセンスファイルをすべて /Users/<username>/Applications/Maple_Network_Tools/activate にコピーしてください。

ライセンスマネージャデーモンの起動
  1. 使用しているオペレーティングシステムの FlexNet Publisher ユーティリティのインストール先まで移動します。デフォルトの場所は /Users/<username>/Applications/Maple_Network_Tools/FLEXlm/11.7/ です。
  1. ライセンスマネージャデーモンを起動するとき、すべてのライセンスファイルを含むディレクトリのパスを入力する必要があります。デフォルトでは /Users/<username>/Applications/Maple_Network_Tools/activate です。

注 : ディレクトリのパスで、ライセンスファイルそのものを指すものではありません。

  1. ライセンスマネージャを起動するには、次のコマンドを入力します。

./lmgrd -c license_file_path -l debug_log

ここで、license_file_path はライセンスファイルがあるディレクトリのフルパスで、debug_log はデバッグ情報の書き込み先ファイル名。-l オプション (アルファベットの l で、数字の 1 ではない) を指定すると、ファイルを作成します。

これで、ネットワークライセンスの Maplesoft 製品を使用することができます。

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Linux でのライセンスマネージャの設定

MapleMBSE 2019 の Linux Network バージョンを起動する前に、次の手順に従ってライセンスファイルを取得し、ライセンスマネージャを起動してください。

  1. 次のいずれかを選択してください。

FlexNet Publisher と Activation Utilities のインストール

  1. インストールディスクまたはファイルのダウンロード先から NetworkToolsLinuxX64Installer.run を実行してください。
  1. 画面の指示に従ってください。

ネットワークライセンスのアクティベーション

MapleMBSE およびその他の Maplesoft 製品のネットワークライセンスは、Network Tools プログラムによって登録されます。

MapleMBSE 2019 が動作するには MapleMBSE 2019 ライセンスファイルが必要です。MapleMBSE の旧バージョンのライセンスファイルは MapleMBSE 2019 では使用できません。ライセンスファイルを取得するには、Maple Network Tools のアクティベーションプログラムを使用するか、http://www.cybernet.co.jp/maple/support/activation.html に記載されている手順に従ってオフラインでアクティベーションを実行する必要があります。アクティベーション中にインターネット接続が必要になります。インターネットに接続できるかを確認してください。インターネット接続のないコンピュータを使用する場合は、Maplesoft カスタマーサービスまでお問い合わせください。

  1. アクティベーションユーティリティのディレクトリの場所を変更します。デフォルトでは $HOME/Maple_Network_Tools/activate です。
  1. activation コマンドを実行してください。コンソールモードでアクティベーションを起動するには、-console オプションを使用してください。
  1. ライセンスサーバのパーチェイスコード、ホスト名、ホスト ID を入力するためのプロンプトが表示されます。プロキシサーバを介してアクティベーションを行う場合は、[次へ] をクリックする前に必ずこの情報を入力してください。
  1. アクティベーションを行うライセンス数など、その他の情報を入力するためのプロンプトも表示されます。入力が完了したら [次へ] をクリックしてください。
  1. ライセンスファイル MapleMBSE2019.lic$HOME/Maple_Network_Tools/activate ディレクトリに保存されます。次の手順でこのライセンスファイルが必要になります。

MapleMBSE 2019 用のライセンスマネージャだけを起動

ライセンスマネージャデーモンの起動

MapleMBSE 2019 を使えるようにするためには、ライセンスサーバを起動しなければなりません。root によって実行されるプロセスはすべてセキュリティーリスクであるため、lmgrd を root として走らせることは推奨しません。

  1. 使用しているオペレーティングシステムの FlexNet Publisher ユーティリティのインストール先まで移動します。デフォルトでは $HOME/Maple_Network_Tools/FLEXlm/11.7/ です。
  1. ライセンスマネージャデーモンを起動します。

C Shell の使用

ライセンスマネージャデーモン (lmgrd) を起動するには、プロンプトに対し次のコマンドを入力してください。

./lmgrd -c license_file_path -l debug_log &

ここで、license_file_path はネットワークライセンスファイルのフルパスとファイル名 (デフォルトでは $HOME/Maple_Network_Tools/activate/MapleMBSE2019.lic) で、debug_log はデバッグ情報の書き込み先ファイル名です。-l オプション (アルファベットの l で、数字の 1 ではない) を指定すると、ファイルを作成します。

Korn Shell または Bourne Shell の使用

ライセンスマネージャデーモン (lmgrd) を起動するには、プロンプトに対し次のコマンドを入力してください。

nohup lmgrd -c license_file_path -l debug_log 2>&1 &

起動時のデーモンの実行

□起動時にデーモンを実行するようにするには、適宜ブートスクリプト (/etc/rc.boot/etc/rc.local/etc/rc2.d/Sxxxx など) に変更を加えます。たとえば、ブート起動スクリプトとして lmgrd を実行する場合、プロンプトに対し次の su コマンドを実行すれば、レギュラーユーザとして実行することができます。

su username -c \'umask 022; lmgrd_path -c license_file_path -l log_path\'

ここで、username は特権のないユーザ、lmgrd_path は lmgrd ファイルへの正しいパス、license_file_path はネットワークライセンスへのフルパス (デフォルトでは $HOME/Maple_Network_Tools/activate/MapleMBSE2019.lic)、log_path はデバッグログファイルのパス。ネットワークライセンスファイルの名前は MapleMBSE2019.lic とすることを推奨します。

ライセンスサーバの起動に関するヘルプ

UNIX のシステムブートアップファイルからライセンスサーバを起動する際に問題が発生する場合は、http://www.flexerasoftware.jp/ を参照してください。

これで、MapleMBSE 2019 を使用することができます。

複数の Maplesoft 製品用にライセンスサーバを起動

複数の Maplesoft 製品 (MapleMBSE を含む) を実行するには、すべてのライセンスファイルを同一のディレクトリに格納する必要があります。ほかの FlexNet Publisher ライセンスファイルが 1 つの場所に保存されている場合、Maplesoft 製品のライセンスファイルもそこに置くことができます。

次の手順に従ってください。

ライセンスマネージャの停止

現在使われている FlexNet Publisher ユーティリティのインストール先に移動してください。MapleMBSE 2019 の場合、デフォルトの場所は /usr/local/Maple_Network_Tools/FLEXlm/11.7/ です。次のコマンドを入力してください。

./lmdown
Maplesoft 製品のライセンスファイルすべてを共通のディレクトリに移動します。

MapleMBSE のネットワークライセンスファイルをすべて 1 つのフォルダ (例 : $HOME/Maple_Network_Tools/activate) にコピーしてください。

ライセンスマネージャデーモンの起動
  1. 使用しているオペレーティングシステムの FlexNet Publisher ユーティリティのインストール先まで移動します。デフォルトでは $HOME/Maple_Network_Tools/FLEXlm/11.7/ です。
  1. ライセンスマネージャデーモンを起動するとき、すべてのライセンスファイルを含むディレクトリのパスを入力する必要があります。デフォルトでは $HOME/Maple_Network_Tools/activate です。

注 : ディレクトリのパスで、ライセンスファイルそのものを指すものではありません。

  1. ライセンスマネージャを起動するには、次のコマンドを入力します。

./lmgrd -c license_file_path -l debug_log

ここで、license_file_path はライセンスファイルがあるディレクトリのフルパスで、debug_log はデバッグ情報の書き込み先ファイル名。-l オプション (アルファベットの l で、数字の 1 ではない) を指定すると、ファイルを作成します。

これで、ネットワークライセンスの Maplesoft 製品を使用することができます。

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MapleMBSE をはじめる前に

MapleMBSE を開始するには、[スタート] > [すべてのプログラム] > [MapleMBSE 2019] > [MapleMBSE 2019] を選択し、続いてモデルの設定 (.MSE) ファイルやモデルファイルを選択します。

設定ファイルとモデルファイルのサンプルは MapleMBSE に同梱されています。サンプルファイルの名前と格納場所は以下のとおりです。

  • <Install Directory>\Example\MechSheet\MechSheet.tritest.MSE (設定ファイル)
  • <Install Directory>\Example\MechSheet\MechSheet-sample1.tritest (モデルファイル)

MapleMBSE のユーザガイドにアクセスするには、以下の手順に従います。

  1. [スタート] > [すべてのプログラム] > [MapleMBSE 2019] を選択します。
  1. [MapleMBSE 2019 User's Guide] をクリックします。

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システム要件

32 ビット Windows のシステム要件

バージョン

CPU

推奨 RAM

ハードディスク

Windows 7 Service Pack 1

Core i3-2377M (1.5GHz)

2GB

10GB

  • DVD-ROM ドライブ (DVD インストール用)。
  • 解像度 1024 x 768 で 16 ビット色を推奨 (最低条件)。
  • 内部 TCP/IP 接続有効。
  • 推奨するメモリ仕様に達していない場合は、システムの性能に影響することがあります。

64 ビット Windows のシステム要件

バージョン

CPU

推奨 RAM

ハードディスク

Windows 7 Service Pack 1

Core i3-2377M (1.5GHz)

2GB

10GB

  • DVD-ROM ドライブ (DVD インストール用)。
  • 解像度 1024 x 768 で 16 ビット色を推奨 (最低条件)。
  • 内部 TCP/IP 接続有効。
  • 推奨するメモリ仕様に達していない場合は、システムの性能に影響することがあります。
  • このプラットフォームでは、クラシックワークシートは提供されていません。

Excel の要件

Excel 2010 Service Pack 2 または Excel 2016。

注 : インストールされる Excel のアーキテクチャ (32 ビットまたは 64 ビット) は、インストールを実行中の MapleMBSE のアーキテクチャと一致している必要があります。

Java の要件

Oracle® Java® SE Runtime Environment 8。

注 : インストールされる Java JRE® のアーキテクチャ (32 ビットまたは 64 ビット) は、インストールを実行中の MapleMBSE のアーキテクチャと一致している必要があります。

Rational Rhapsody の要件 (オプション)

Rational® Rhapsody® バージョン 8.1.2 またはバージョン 8.1.3。

注 : インストールされる Rational Rhapsody のアーキテクチャ (32 ビットまたは 64 ビット) は、インストールを実行中の MapleMBSE のアーキテクチャと一致している必要があります。

Teamwork Cloud の要件 (オプション)

Teamwork Cloud™ 18.5

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商標

注 : Maple は、ライセンスマネージャとして Flexera Software Corporation の FlexNet Publisher を使用しています。このドキュメントには、標準的な Maple インストールに必要な情報がすべて記載されています。詳細は、FlexNet Publisher のドキュメント http://www.flexerasoftware.jp/ を参照してください。

MapleMBSE、Maple、Maplesoft、Waterloo Maple は、Waterloo Maple Inc. の商標です。

Intel は、Intel Corporation の登録商標です。

Microsoft、Windows、Windows Server、Excel、Internet Explorer は、Microsoft Corporation の登録商標です。

Macintosh と Mac OS は Apple Computer, Inc. の登録商標です。

Oracle、Java、および JRE は、Oracle およびその関連企業の登録商標です。

IBM、Rational、および Rhapsody は世界のさまざまな地域で登録された International Business Machines Corp. の商標または登録商標です。

FLEXlm および FlexNet は Flexera Software Corporation の登録商標です。

Linux は Linus Torvalds の登録商標です。

その他あらゆるブランド名および製品名は、それぞれの会社の商標または登録商標です。